札幌市 vs 旭川市 住みやすさ比較
札幌市と旭川市の違い(要点)
- 1R平均家賃は旭川市のほうが月9,916円安く(42,540円と52,456円)、年間では約12万円の差になります。
- 住民の平均所得は札幌市のほうが約40万円高くなっています(341万円と301万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は札幌市18.5%、旭川市16.9%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は札幌市1.9か所、旭川市2.3か所で、旭川市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は札幌市10.9%、旭川市10.5%で、札幌市のほうが子どもの多い街です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ北海道の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.16 件/千人
3.16 件/千人
子育て環境
10.9%
10.5%
保育施設の充実
368 施設
72 施設
家賃の安さ
52,456 円/月
42,540 円/月
医療アクセス
1,413 施設
227 施設
活気・利便性
1,955,678 人
316,183 人
平均所得
341 万円
301 万円
データ比較
1,955,678 人 ✓
人口
316,183 人
3.16
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.16
52,456 円
平均家賃(1R)
✓ 42,540 円
368 施設 ✓
保育施設数
72 施設
1,590 施設 ✓
病院・診療所数
260 施設
341 万円 ✓
平均所得
301 万円