函館市 vs 旭川市 住みやすさ比較
函館市と旭川市の違い(要点)
- 1R平均家賃は旭川市のほうが月1,414円安く(42,540円と43,954円)、年間では約2万円の差になります。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は函館市17.4%、旭川市16.9%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は、どちらも2.3か所前後です。
- 人口に占める15歳未満の割合は函館市9.4%、旭川市10.5%で、旭川市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は函館市87か所、旭川市72か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ北海道の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは旭川市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.16 件/千人
3.16 件/千人
子育て環境
9.4%
10.5%
保育施設の充実
54 施設
72 施設
家賃の安さ
43,954 円/月
42,540 円/月
医療アクセス
206 施設
227 施設
活気・利便性
236,515 人
316,183 人
平均所得
304 万円
301 万円
データ比較
236,515 人
人口
✓ 316,183 人
3.16
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.16
43,954 円
平均家賃(1R)
✓ 42,540 円
54 施設
保育施設数
✓ 72 施設
232 施設
病院・診療所数
✓ 260 施設
304 万円 ✓
平均所得
301 万円