釧路市 vs 帯広市 住みやすさ比較
釧路市と帯広市の違い(要点)
- 1R平均家賃は釧路市のほうが月3,553円安く(41,140円と44,693円)、年間では約4万円の差になります。
- 住民の平均所得は帯広市のほうが約24万円高くなっています(323万円と298万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は釧路市16.5%、帯広市16.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は釧路市1.7か所、帯広市1.8か所で、帯広市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は釧路市10.1%、帯広市11.5%で、帯広市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は釧路市51か所、帯広市69か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ北海道の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは帯広市のほうが6点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.16 件/千人
3.16 件/千人
子育て環境
10.1%
11.5%
保育施設の充実
26 施設
29 施設
家賃の安さ
41,140 円/月
44,693 円/月
医療アクセス
79 施設
111 施設
活気・利便性
154,271 人
160,810 人
平均所得
298 万円
323 万円
データ比較
154,271 人
人口
✓ 160,810 人
3.16
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.16
41,140 円 ✓
平均家賃(1R)
44,693 円
26 施設
保育施設数
✓ 29 施設
94 施設
病院・診療所数
✓ 128 施設
298 万円
平均所得
✓ 323 万円