北上市 vs 奥州市 住みやすさ比較
北上市と奥州市の違い(要点)
- 1R平均家賃は奥州市のほうが月5,716円安く(43,012円と48,728円)、年間では約7万円の差になります。
- 住民の平均所得は北上市のほうが約25万円高くなっています(307万円と282万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は北上市19.0%、奥州市18.3%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は北上市2.3か所、奥州市3.3か所で、奥州市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は北上市12.3%、奥州市11.1%で、北上市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は北上市72か所、奥州市85か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ岩手県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは北上市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
2.74 件/千人
2.74 件/千人
子育て環境
12.3%
11.1%
保育施設の充実
21 施設
36 施設
家賃の安さ
48,728 円/月
43,012 円/月
医療アクセス
66 施設
92 施設
活気・利便性
91,090 人
107,798 人
平均所得
307 万円
282 万円
データ比較
91,090 人
人口
✓ 107,798 人
2.74
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
2.74
48,728 円
平均家賃(1R)
✓ 43,012 円
21 施設
保育施設数
✓ 36 施設
68 施設
病院・診療所数
✓ 100 施設
307 万円 ✓
平均所得
282 万円