気仙沼市 vs 富谷市 住みやすさ比較
気仙沼市と富谷市の違い(要点)
- 1R平均家賃は気仙沼市のほうが月20,073円安く(35,901円と55,974円)、年間では約24万円の差になります。
- 住民の平均所得は富谷市のほうが約83万円高くなっています(358万円と276万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は気仙沼市15.6%、富谷市18.8%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は、どちらも2.3か所前後です。
- 人口に占める15歳未満の割合は気仙沼市8.9%、富谷市16.4%で、富谷市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は気仙沼市60か所、富谷市57か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ宮城県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは富谷市のほうが11点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.35 件/千人
3.35 件/千人
子育て環境
8.9%
16.4%
保育施設の充実
13 施設
12 施設
家賃の安さ
35,901 円/月
55,974 円/月
医療アクセス
34 施設
30 施設
活気・利便性
56,300 人
52,452 人
平均所得
276 万円
358 万円
データ比較
56,300 人 ✓
人口
52,452 人
3.35
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.35
35,901 円 ✓
平均家賃(1R)
55,974 円
13 施設 ✓
保育施設数
12 施設
37 施設 ✓
病院・診療所数
32 施設
276 万円
平均所得
✓ 358 万円