多賀城市 vs 登米市 住みやすさ比較
多賀城市と登米市の違い(要点)
- 1R平均家賃は登米市のほうが月9,240円安く(40,924円と50,164円)、年間では約11万円の差になります。
- 住民の平均所得は多賀城市のほうが約43万円高くなっています(316万円と273万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は多賀城市19.1%、登米市18.0%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は多賀城市2.9か所、登米市3.1か所で、登米市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は多賀城市13.0%、登米市11.0%で、多賀城市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は多賀城市62か所、登米市68か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ宮城県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは多賀城市のほうが5点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.35 件/千人
3.35 件/千人
子育て環境
13.0%
11.0%
保育施設の充実
18 施設
22 施設
家賃の安さ
50,164 円/月
40,924 円/月
医療アクセス
38 施設
49 施設
活気・利便性
61,628 人
71,919 人
平均所得
316 万円
273 万円
データ比較
61,628 人
人口
✓ 71,919 人
3.35
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.35
50,164 円
平均家賃(1R)
✓ 40,924 円
18 施設
保育施設数
✓ 22 施設
39 施設
病院・診療所数
✓ 53 施設
316 万円 ✓
平均所得
273 万円