多賀城市 vs 栗原市 住みやすさ比較
多賀城市と栗原市の違い(要点)
- 1R平均家賃は栗原市のほうが月12,987円安く(37,177円と50,164円)、年間では約16万円の差になります。
- 住民の平均所得は多賀城市のほうが約47万円高くなっています(316万円と269万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は多賀城市19.1%、栗原市16.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は多賀城市2.9か所、栗原市2.0か所で、多賀城市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は多賀城市13.0%、栗原市9.7%で、多賀城市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は多賀城市62か所、栗原市86か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ宮城県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは多賀城市のほうが9点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.35 件/千人
3.35 件/千人
子育て環境
13.0%
9.7%
保育施設の充実
18 施設
12 施設
家賃の安さ
50,164 円/月
37,177 円/月
医療アクセス
38 施設
52 施設
活気・利便性
61,628 人
60,518 人
平均所得
316 万円
269 万円
データ比較
61,628 人 ✓
人口
60,518 人
3.35
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.35
50,164 円
平均家賃(1R)
✓ 37,177 円
18 施設 ✓
保育施設数
12 施設
39 施設
病院・診療所数
✓ 56 施設
316 万円 ✓
平均所得
269 万円