会津若松市 vs 白河市 住みやすさ比較
会津若松市と白河市の違い(要点)
- 1R平均家賃は会津若松市のほうが月2,396円安く(41,432円と43,828円)、年間では約3万円の差になります。
- 住民の平均所得は白河市のほうが約15万円高くなっています(318万円と303万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は会津若松市16.4%、白河市16.5%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は会津若松市2.6か所、白河市2.1か所で、会津若松市のほうが多くなっています。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ福島県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは会津若松市のほうが4点高くなっています。ただしこのスコアは保育所・診療所を「施設の数」で数えるため、人口の多い街ほど高く出やすい点に注意してください。上の人口あたりの数字もあわせて見るのがおすすめです。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.82 件/千人
4.82 件/千人
子育て環境
11.7%
11.8%
保育施設の充実
29 施設
12 施設
家賃の安さ
41,432 円/月
43,828 円/月
医療アクセス
94 施設
48 施設
活気・利便性
110,841 人
57,085 人
平均所得
303 万円
318 万円
データ比較
110,841 人 ✓
人口
57,085 人
4.82
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.82
41,432 円 ✓
平均家賃(1R)
43,828 円
29 施設 ✓
保育施設数
12 施設
100 施設 ✓
病院・診療所数
50 施設
303 万円
平均所得
✓ 318 万円