足利市 vs 小山市 住みやすさ比較
足利市と小山市の違い(要点)
- 1R平均家賃は足利市のほうが月8,107円安く(42,471円と50,578円)、年間では約10万円の差になります。
- 住民の平均所得は小山市のほうが約32万円高くなっています(342万円と310万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は足利市16.4%、小山市17.7%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は足利市2.3か所、小山市2.9か所で、小山市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は足利市10.5%、小山市12.6%で、小山市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は足利市81か所、小山市73か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ栃木県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは小山市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.29 件/千人
6.29 件/千人
子育て環境
10.5%
12.6%
保育施設の充実
32 施設
48 施設
家賃の安さ
42,471 円/月
50,578 円/月
医療アクセス
113 施設
122 施設
活気・利便性
140,055 人
166,874 人
平均所得
310 万円
342 万円
データ比較
140,055 人
人口
✓ 166,874 人
6.29
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.29
42,471 円 ✓
平均家賃(1R)
50,578 円
32 施設
保育施設数
✓ 48 施設
122 施設
病院・診療所数
✓ 130 施設
310 万円
平均所得
✓ 342 万円