熊谷市 vs 新座市 住みやすさ比較
熊谷市と新座市の違い(要点)
- 1R平均家賃は熊谷市のほうが月14,095円安く(50,664円と64,759円)、年間では約17万円の差になります。
- 住民の平均所得は新座市のほうが約26万円高くなっています(366万円と340万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は熊谷市17.9%、新座市21.2%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は熊谷市2.1か所、新座市2.2か所で、新座市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は熊谷市11.2%、新座市12.6%で、新座市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は熊谷市78か所、新座市40か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ埼玉県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.96 件/千人
5.96 件/千人
子育て環境
11.2%
12.6%
保育施設の充実
40 施設
37 施設
家賃の安さ
50,664 円/月
64,759 円/月
医療アクセス
149 施設
66 施設
活気・利便性
190,927 人
166,412 人
平均所得
340 万円
366 万円
データ比較
190,927 人 ✓
人口
166,412 人
5.96
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.96
50,664 円 ✓
平均家賃(1R)
64,759 円
40 施設 ✓
保育施設数
37 施設
159 施設 ✓
病院・診療所数
72 施設
340 万円
平均所得
✓ 366 万円