本庄市 vs 蕨市 住みやすさ比較
本庄市と蕨市の違い(要点)
- 1R平均家賃は本庄市のほうが月18,589円安く(46,123円と64,712円)、年間では約22万円の差になります。
- 住民の平均所得は蕨市のほうが約13万円高くなっています(358万円と345万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は本庄市16.0%、蕨市21.7%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は本庄市3.0か所、蕨市1.8か所で、本庄市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は本庄市11.3%、蕨市10.6%で、本庄市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は本庄市70か所、蕨市65か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ埼玉県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは本庄市のほうが11点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.96 件/千人
5.96 件/千人
子育て環境
11.3%
10.6%
保育施設の充実
23 施設
14 施設
家賃の安さ
46,123 円/月
64,712 円/月
医療アクセス
54 施設
50 施設
活気・利便性
76,783 人
76,342 人
平均所得
345 万円
358 万円
データ比較
76,783 人 ✓
人口
76,342 人
5.96
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.96
46,123 円 ✓
平均家賃(1R)
64,712 円
23 施設 ✓
保育施設数
14 施設
64 施設 ✓
病院・診療所数
53 施設
345 万円
平均所得
✓ 358 万円