市川市 vs 船橋市 住みやすさ比較
市川市と船橋市の違い(要点)
- 1R平均家賃は船橋市のほうが月4,871円安く(68,008円と72,879円)、年間では約6万円の差になります。
- 住民の平均所得は市川市のほうが約23万円高くなっています(412万円と389万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は市川市21.2%、船橋市21.0%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は市川市2.9か所、船橋市2.0か所で、市川市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は市川市11.5%、船橋市12.5%で、船橋市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は市川市55か所、船橋市56か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ千葉県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは船橋市のほうが3点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.29 件/千人
5.29 件/千人
子育て環境
11.5%
12.5%
保育施設の充実
144 施設
127 施設
家賃の安さ
72,879 円/月
68,008 円/月
医療アクセス
270 施設
362 施設
活気・利便性
494,720 人
649,393 人
平均所得
412 万円
389 万円
データ比較
494,720 人
人口
✓ 649,393 人
5.29
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.29
72,879 円
平均家賃(1R)
✓ 68,008 円
144 施設 ✓
保育施設数
127 施設
280 施設
病院・診療所数
✓ 381 施設
412 万円 ✓
平均所得
389 万円