新宿区 vs 中野区 住みやすさ比較
新宿区と中野区の違い(要点)
- 1R平均家賃は中野区のほうが月25,448円安く(86,564円と112,012円)、年間では約31万円の差になります。
- 住民の平均所得は新宿区のほうが約154万円高くなっています(621万円と466万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は新宿区21.7%、中野区22.3%です。家賃の額は中野区のほうが安いものの、所得との比率では新宿区のほうが軽くなります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は新宿区2.2か所、中野区2.5か所で、中野区のほうが多くなっています。
- 人口10万人あたりの診療所数は新宿区200か所、中野区93か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
8.4%
8.4%
保育施設の充実
78 施設
87 施設
家賃の安さ
112,012 円/月
86,564 円/月
医療アクセス
707 施設
316 施設
活気・利便性
352,717 人
341,322 人
平均所得
621 万円
466 万円
データ比較
352,717 人 ✓
人口
341,322 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
112,012 円
平均家賃(1R)
✓ 86,564 円
78 施設
保育施設数
✓ 87 施設
720 施設 ✓
病院・診療所数
324 施設
621 万円 ✓
平均所得
466 万円