品川区 vs 葛飾区 住みやすさ比較
品川区と葛飾区の違い(要点)
- 1R平均家賃は葛飾区のほうが月33,786円安く(69,051円と102,837円)、年間では約41万円の差になります。
- 住民の平均所得は品川区のほうが約182万円高くなっています(557万円と375万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は品川区22.2%、葛飾区22.1%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は品川区3.5か所、葛飾区2.7か所で、品川区のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は品川区11.1%、葛飾区11.4%で、葛飾区のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は品川区118か所、葛飾区79か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
11.1%
11.4%
保育施設の充実
143 施設
128 施設
家賃の安さ
102,837 円/月
69,051 円/月
医療アクセス
489 施設
371 施設
活気・利便性
412,786 人
469,916 人
平均所得
557 万円
375 万円
データ比較
412,786 人
人口
✓ 469,916 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
102,837 円
平均家賃(1R)
✓ 69,051 円
143 施設 ✓
保育施設数
128 施設
504 施設 ✓
病院・診療所数
392 施設
557 万円 ✓
平均所得
375 万円