大田区 vs 足立区 住みやすさ比較
大田区と足立区の違い(要点)
- 1R平均家賃は足立区のほうが月17,352円安く(67,137円と84,489円)、年間では約21万円の差になります。
- 住民の平均所得は大田区のほうが約89万円高くなっています(464万円と375万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は大田区21.8%、足立区21.5%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は大田区2.6か所、足立区2.2か所で、大田区のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は大田区10.3%、足立区10.9%で、足立区のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は大田区83か所、足立区63か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは足立区のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
10.3%
10.9%
保育施設の充実
192 施設
156 施設
家賃の安さ
84,489 円/月
67,137 円/月
医療アクセス
617 施設
440 施設
活気・利便性
740,519 人
698,276 人
平均所得
464 万円
375 万円
データ比較
740,519 人 ✓
人口
698,276 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
84,489 円
平均家賃(1R)
✓ 67,137 円
192 施設 ✓
保育施設数
156 施設
642 施設 ✓
病院・診療所数
492 施設
464 万円 ✓
平均所得
375 万円