世田谷区 vs 練馬区 住みやすさ比較
世田谷区と練馬区の違い(要点)
- 1R平均家賃は練馬区のほうが月15,691円安く(84,793円と100,484円)、年間では約19万円の差になります。
- 住民の平均所得は世田谷区のほうが約172万円高くなっています(620万円と447万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は世田谷区19.5%、練馬区22.7%です。家賃の額は練馬区のほうが安いものの、所得との比率では世田谷区のほうが軽くなります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は世田谷区2.3か所、練馬区2.5か所で、練馬区のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は世田谷区11.5%、練馬区11.4%で、世田谷区のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は世田谷区99か所、練馬区78か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
11.5%
11.4%
保育施設の充実
213 施設
184 施設
家賃の安さ
100,484 円/月
84,793 円/月
医療アクセス
916 施設
580 施設
活気・利便性
923,210 人
745,927 人
平均所得
620 万円
447 万円
データ比較
923,210 人 ✓
人口
745,927 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
100,484 円
平均家賃(1R)
✓ 84,793 円
213 施設 ✓
保育施設数
184 施設
943 施設 ✓
病院・診療所数
596 施設
620 万円 ✓
平均所得
447 万円