青梅市 vs 小金井市 住みやすさ比較
青梅市と小金井市の違い(要点)
- 1R平均家賃は青梅市のほうが月20,741円安く(51,104円と71,845円)、年間では約25万円の差になります。
- 住民の平均所得は小金井市のほうが約140万円高くなっています(472万円と332万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は青梅市18.5%、小金井市18.3%です。家賃の額は青梅市のほうが安いものの、所得との比率では小金井市のほうが軽くなります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は青梅市2.5か所、小金井市3.2か所で、小金井市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は青梅市10.3%、小金井市11.8%で、小金井市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は青梅市69か所、小金井市73か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは小金井市のほうが3点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
10.3%
11.8%
保育施設の充実
32 施設
40 施設
家賃の安さ
51,104 円/月
71,845 円/月
医療アクセス
89 施設
92 施設
活気・利便性
129,105 人
125,174 人
平均所得
332 万円
472 万円
データ比較
129,105 人 ✓
人口
125,174 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
51,104 円 ✓
平均家賃(1R)
71,845 円
32 施設
保育施設数
✓ 40 施設
97 施設 ✓
病院・診療所数
96 施設
332 万円
平均所得
✓ 472 万円