青梅市 vs 国分寺市 住みやすさ比較
青梅市と国分寺市の違い(要点)
- 1R平均家賃は青梅市のほうが月27,030円安く(51,104円と78,134円)、年間では約32万円の差になります。
- 住民の平均所得は国分寺市のほうが約136万円高くなっています(468万円と332万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は青梅市18.5%、国分寺市20.0%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は青梅市2.5か所、国分寺市3.1か所で、国分寺市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は青梅市10.3%、国分寺市11.7%で、国分寺市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は青梅市69か所、国分寺市89か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは国分寺市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
10.3%
11.7%
保育施設の充実
32 施設
40 施設
家賃の安さ
51,104 円/月
78,134 円/月
医療アクセス
89 施設
115 施設
活気・利便性
129,105 人
129,500 人
平均所得
332 万円
468 万円
データ比較
129,105 人
人口
✓ 129,500 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
51,104 円 ✓
平均家賃(1R)
78,134 円
32 施設
保育施設数
✓ 40 施設
97 施設
病院・診療所数
✓ 117 施設
332 万円
平均所得
✓ 468 万円