狛江市 vs 稲城市 住みやすさ比較
狛江市と稲城市の違い(要点)
- 1R平均家賃は狛江市のほうが月1,157円安く(68,579円と69,736円)、年間では約1万円の差になります。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は狛江市19.2%、稲城市19.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は狛江市2.6か所、稲城市1.8か所で、狛江市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は狛江市11.5%、稲城市14.1%で、稲城市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は狛江市78か所、稲城市55か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ東京都の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは稲城市のほうが5点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.98 件/千人
3.98 件/千人
子育て環境
11.5%
14.1%
保育施設の充実
21 施設
17 施設
家賃の安さ
68,579 円/月
69,736 円/月
医療アクセス
64 施設
52 施設
活気・利便性
82,048 人
93,916 人
平均所得
428 万円
426 万円
データ比較
82,048 人
人口
✓ 93,916 人
3.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.98
68,579 円 ✓
平均家賃(1R)
69,736 円
21 施設 ✓
保育施設数
17 施設
66 施設 ✓
病院・診療所数
56 施設
428 万円 ✓
平均所得
426 万円