横浜市 vs 川崎市 住みやすさ比較
横浜市と川崎市の違い(要点)
- 1R平均家賃は横浜市のほうが月3,887円安く(75,410円と79,297円)、年間では約5万円の差になります。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は横浜市20.7%、川崎市21.9%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は横浜市2.4か所、川崎市2.8か所で、川崎市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は横浜市11.7%、川崎市12.3%で、川崎市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は横浜市83か所、川崎市69か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ神奈川県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは川崎市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
2.99 件/千人
2.99 件/千人
子育て環境
11.7%
12.3%
保育施設の充実
888 施設
427 施設
家賃の安さ
75,410 円/月
79,297 円/月
医療アクセス
3,100 施設
1,057 施設
活気・利便性
3,753,398 人
1,535,141 人
平均所得
437 万円
435 万円
データ比較
3,753,398 人 ✓
人口
1,535,141 人
2.99
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
2.99
75,410 円 ✓
平均家賃(1R)
79,297 円
888 施設 ✓
保育施設数
427 施設
3,214 施設 ✓
病院・診療所数
1,090 施設
437 万円 ✓
平均所得
435 万円