三条市 vs 柏崎市 住みやすさ比較
三条市と柏崎市の違い(要点)
- 1R平均家賃は柏崎市のほうが月6,533円安く(43,470円と50,003円)、年間では約8万円の差になります。
- 住民の平均所得は三条市のほうが約5万円高くなっています(298万円と293万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は三条市20.1%、柏崎市17.8%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は三条市3.1か所、柏崎市3.5か所で、柏崎市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は三条市11.2%、柏崎市10.6%で、三条市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は三条市73か所、柏崎市75か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ新潟県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは柏崎市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.15 件/千人
3.15 件/千人
子育て環境
11.2%
10.6%
保育施設の充実
28 施設
27 施設
家賃の安さ
50,003 円/月
43,470 円/月
医療アクセス
67 施設
57 施設
活気・利便性
91,178 人
76,217 人
平均所得
298 万円
293 万円
データ比較
91,178 人 ✓
人口
76,217 人
3.15
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.15
50,003 円
平均家賃(1R)
✓ 43,470 円
28 施設 ✓
保育施設数
27 施設
73 施設 ✓
病院・診療所数
61 施設
298 万円 ✓
平均所得
293 万円