柏崎市 vs 燕市 住みやすさ比較
柏崎市と燕市の違い(要点)
- 1R平均家賃は柏崎市のほうが月3,952円安く(43,470円と47,422円)、年間では約5万円の差になります。
- 住民の平均所得は燕市のほうが約8万円高くなっています(301万円と293万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は柏崎市17.8%、燕市18.9%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は柏崎市3.5か所、燕市3.0か所で、柏崎市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は柏崎市10.6%、燕市11.5%で、燕市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は柏崎市75か所、燕市94か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ新潟県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは燕市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.15 件/千人
3.15 件/千人
子育て環境
10.6%
11.5%
保育施設の充実
27 施設
23 施設
家賃の安さ
43,470 円/月
47,422 円/月
医療アクセス
57 施設
71 施設
活気・利便性
76,217 人
75,935 人
平均所得
293 万円
301 万円
データ比較
76,217 人 ✓
人口
75,935 人
3.15
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.15
43,470 円 ✓
平均家賃(1R)
47,422 円
27 施設 ✓
保育施設数
23 施設
61 施設
病院・診療所数
✓ 73 施設
293 万円
平均所得
✓ 301 万円