村上市 vs 燕市 住みやすさ比較
村上市と燕市の違い(要点)
- 1R平均家賃は村上市のほうが月11,009円安く(36,413円と47,422円)、年間では約13万円の差になります。
- 住民の平均所得は燕市のほうが約40万円高くなっています(301万円と261万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は村上市16.7%、燕市18.9%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は村上市2.8か所、燕市3.0か所で、燕市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は村上市9.6%、燕市11.5%で、燕市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は村上市75か所、燕市94か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ新潟県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは燕市のほうが7点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.15 件/千人
3.15 件/千人
子育て環境
9.6%
11.5%
保育施設の充実
15 施設
23 施設
家賃の安さ
36,413 円/月
47,422 円/月
医療アクセス
40 施設
71 施設
活気・利便性
53,492 人
75,935 人
平均所得
261 万円
301 万円
データ比較
53,492 人
人口
✓ 75,935 人
3.15
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.15
36,413 円 ✓
平均家賃(1R)
47,422 円
15 施設
保育施設数
✓ 23 施設
46 施設
病院・診療所数
✓ 73 施設
261 万円
平均所得
✓ 301 万円