燕市 vs 南魚沼市 住みやすさ比較
燕市と南魚沼市の違い(要点)
- 1R平均家賃は南魚沼市のほうが月4,330円安く(43,092円と47,422円)、年間では約5万円の差になります。
- 住民の平均所得は燕市のほうが約26万円高くなっています(301万円と275万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は燕市18.9%、南魚沼市18.8%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は燕市3.0か所、南魚沼市5.0か所で、南魚沼市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は燕市11.5%、南魚沼市12.0%で、南魚沼市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は燕市94か所、南魚沼市53か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ新潟県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは燕市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.15 件/千人
3.15 件/千人
子育て環境
11.5%
12.0%
保育施設の充実
23 施設
26 施設
家賃の安さ
47,422 円/月
43,092 円/月
医療アクセス
71 施設
28 施設
活気・利便性
75,935 人
52,376 人
平均所得
301 万円
275 万円
データ比較
75,935 人 ✓
人口
52,376 人
3.15
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.15
47,422 円
平均家賃(1R)
✓ 43,092 円
23 施設
保育施設数
✓ 26 施設
73 施設 ✓
病院・診療所数
32 施設
301 万円 ✓
平均所得
275 万円