敦賀市 vs 鯖江市 住みやすさ比較
敦賀市と鯖江市の違い(要点)
- 1R平均家賃は敦賀市のほうが月5,045円安く(47,569円と52,614円)、年間では約6万円の差になります。
- 住民の平均所得は敦賀市のほうが約20万円高くなっています(330万円と311万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は敦賀市17.3%、鯖江市20.3%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は敦賀市3.4か所、鯖江市3.2か所で、敦賀市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は敦賀市12.6%、鯖江市14.1%で、鯖江市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は敦賀市79か所、鯖江市60か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ福井県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは敦賀市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.88 件/千人
3.88 件/千人
子育て環境
12.6%
14.1%
保育施設の充実
21 施設
22 施設
家賃の安さ
47,569 円/月
52,614 円/月
医療アクセス
49 施設
41 施設
活気・利便性
62,382 人
68,302 人
平均所得
330 万円
311 万円
データ比較
62,382 人
人口
✓ 68,302 人
3.88
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.88
47,569 円 ✓
平均家賃(1R)
52,614 円
21 施設
保育施設数
✓ 22 施設
52 施設 ✓
病院・診療所数
47 施設
330 万円 ✓
平均所得
311 万円