鯖江市 vs 坂井市 住みやすさ比較
鯖江市と坂井市の違い(要点)
- 1R平均家賃は坂井市のほうが月9,746円安く(42,868円と52,614円)、年間では約12万円の差になります。
- 住民の平均所得は鯖江市のほうが約5万円高くなっています(311万円と306万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は鯖江市20.3%、坂井市16.8%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は鯖江市3.2か所、坂井市3.7か所で、坂井市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は鯖江市14.1%、坂井市13.0%で、鯖江市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は鯖江市60か所、坂井市53か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ福井県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは坂井市のほうが5点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.88 件/千人
3.88 件/千人
子育て環境
14.1%
13.0%
保育施設の充実
22 施設
33 施設
家賃の安さ
52,614 円/月
42,868 円/月
医療アクセス
41 施設
47 施設
活気・利便性
68,302 人
88,430 人
平均所得
311 万円
306 万円
データ比較
68,302 人
人口
✓ 88,430 人
3.88
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.88
52,614 円
平均家賃(1R)
✓ 42,868 円
22 施設
保育施設数
✓ 33 施設
47 施設
病院・診療所数
✓ 51 施設
311 万円 ✓
平均所得
306 万円