長野市 vs 松本市 住みやすさ比較
長野市と松本市の違い(要点)
- 1R平均家賃は長野市のほうが月2,148円安く(49,902円と52,050円)、年間では約3万円の差になります。
- 住民の平均所得は松本市のほうが約13万円高くなっています(352万円と339万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は長野市17.7%、松本市17.7%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は長野市2.3か所、松本市2.2か所で、長野市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は長野市11.5%、松本市12.5%で、松本市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は長野市81か所、松本市103か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ長野県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは松本市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.75 件/千人
3.75 件/千人
子育て環境
11.5%
12.5%
保育施設の充実
83 施設
52 施設
家賃の安さ
49,902 円/月
52,050 円/月
医療アクセス
292 施設
242 施設
活気・利便性
362,609 人
234,111 人
平均所得
339 万円
352 万円
データ比較
362,609 人 ✓
人口
234,111 人
3.75
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.75
49,902 円 ✓
平均家賃(1R)
52,050 円
83 施設 ✓
保育施設数
52 施設
315 施設 ✓
病院・診療所数
255 施設
339 万円
平均所得
✓ 352 万円