岐阜市 vs 大垣市 住みやすさ比較
岐阜市と大垣市の違い(要点)
- 1R平均家賃は岐阜市のほうが月669円安く(48,649円と49,318円)、年間では約1万円の差になります。
- 住民の平均所得は岐阜市のほうが約23万円高くなっています(368万円と345万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は岐阜市15.9%、大垣市17.1%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は岐阜市1.3か所、大垣市2.0か所で、大垣市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は岐阜市11.4%、大垣市12.8%で、大垣市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は岐阜市101か所、大垣市85か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ岐阜県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは大垣市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.05 件/千人
6.05 件/千人
子育て環境
11.4%
12.8%
保育施設の充実
50 施設
31 施設
家賃の安さ
48,649 円/月
49,318 円/月
医療アクセス
405 施設
133 施設
活気・利便性
399,127 人
156,912 人
平均所得
368 万円
345 万円
データ比較
399,127 人 ✓
人口
156,912 人
6.05
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.05
48,649 円 ✓
平均家賃(1R)
49,318 円
50 施設 ✓
保育施設数
31 施設
434 施設 ✓
病院・診療所数
140 施設
368 万円 ✓
平均所得
345 万円