多治見市 vs 可児市 住みやすさ比較
多治見市と可児市の違い(要点)
- 1R平均家賃は多治見市のほうが月1,450円安く(50,821円と52,271円)、年間では約2万円の差になります。
- 住民の平均所得は多治見市のほうが約13万円高くなっています(336万円と323万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は多治見市18.1%、可児市19.4%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は多治見市1.5か所、可児市1.1か所で、多治見市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は多治見市11.5%、可児市13.0%で、可児市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は多治見市81か所、可児市69か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ岐阜県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは可児市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.05 件/千人
6.05 件/千人
子育て環境
11.5%
13.0%
保育施設の充実
16 施設
11 施設
家賃の安さ
50,821 円/月
52,271 円/月
医療アクセス
85 施設
69 施設
活気・利便性
105,048 人
99,779 人
平均所得
336 万円
323 万円
データ比較
105,048 人 ✓
人口
99,779 人
6.05
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.05
50,821 円 ✓
平均家賃(1R)
52,271 円
16 施設 ✓
保育施設数
11 施設
89 施設 ✓
病院・診療所数
73 施設
336 万円 ✓
平均所得
323 万円