富士宮市 vs 掛川市 住みやすさ比較
富士宮市と掛川市の違い(要点)
- 1R平均家賃は富士宮市のほうが月5,390円安く(42,723円と48,113円)、年間では約6万円の差になります。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は富士宮市16.0%、掛川市17.8%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は、どちらも1.8か所前後です。
- 人口に占める15歳未満の割合は富士宮市12.3%、掛川市13.6%で、掛川市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は富士宮市76か所、掛川市67か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ静岡県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは富士宮市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.19 件/千人
3.19 件/千人
子育て環境
12.3%
13.6%
保育施設の充実
23 施設
21 施設
家賃の安さ
42,723 円/月
48,113 円/月
医療アクセス
97 施設
77 施設
活気・利便性
126,857 人
115,126 人
平均所得
321 万円
324 万円
データ比較
126,857 人 ✓
人口
115,126 人
3.19
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.19
42,723 円 ✓
平均家賃(1R)
48,113 円
23 施設 ✓
保育施設数
21 施設
100 施設 ✓
病院・診療所数
80 施設
321 万円
平均所得
✓ 324 万円