津島市 vs 常滑市 住みやすさ比較
津島市と常滑市の違い(要点)
- 1R平均家賃は津島市のほうが月1,247円安く(44,548円と45,795円)、年間では約1万円の差になります。
- 住民の平均所得は常滑市のほうが約7万円高くなっています(335万円と328万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は津島市16.3%、常滑市16.4%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は津島市2.0か所、常滑市2.6か所で、常滑市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は津島市10.8%、常滑市14.5%で、常滑市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は津島市91か所、常滑市68か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ愛知県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは常滑市のほうが8点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.17 件/千人
5.17 件/千人
子育て環境
10.8%
14.5%
保育施設の充実
12 施設
15 施設
家賃の安さ
44,548 円/月
45,795 円/月
医療アクセス
54 施設
40 施設
活気・利便性
59,566 人
58,662 人
平均所得
328 万円
335 万円
データ比較
59,566 人 ✓
人口
58,662 人
5.17
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.17
44,548 円 ✓
平均家賃(1R)
45,795 円
12 施設
保育施設数
✓ 15 施設
58 施設 ✓
病院・診療所数
41 施設
328 万円
平均所得
✓ 335 万円