草津市 vs 東近江市 住みやすさ比較
草津市と東近江市の違い(要点)
- 1R平均家賃は東近江市のほうが月7,284円安く(46,646円と53,930円)、年間では約9万円の差になります。
- 住民の平均所得は草津市のほうが約82万円高くなっています(396万円と314万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は草津市16.3%、東近江市17.8%です。家賃の額は東近江市のほうが安いものの、所得との比率では草津市のほうが軽くなります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は草津市2.3か所、東近江市2.0か所で、草津市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は草津市13.7%、東近江市13.5%で、草津市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は草津市95か所、東近江市72か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ滋賀県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは草津市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.76 件/千人
5.76 件/千人
子育て環境
13.7%
13.5%
保育施設の充実
32 施設
22 施設
家賃の安さ
53,930 円/月
46,646 円/月
医療アクセス
134 施設
80 施設
活気・利便性
140,515 人
111,349 人
平均所得
396 万円
314 万円
データ比較
140,515 人 ✓
人口
111,349 人
5.76
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.76
53,930 円
平均家賃(1R)
✓ 46,646 円
32 施設 ✓
保育施設数
22 施設
140 施設 ✓
病院・診療所数
87 施設
396 万円 ✓
平均所得
314 万円