京都市 vs 宇治市 住みやすさ比較
京都市と宇治市の違い(要点)
- 1R平均家賃は宇治市のほうが月8,587円安く(51,879円と60,466円)、年間では約10万円の差になります。
- 住民の平均所得は京都市のほうが約47万円高くなっています(388万円と341万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は京都市18.7%、宇治市18.3%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は京都市2.1か所、宇治市1.4か所で、京都市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は京都市10.5%、宇治市12.2%で、宇治市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は京都市118か所、宇治市74か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ京都府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは宇治市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
2.98 件/千人
2.98 件/千人
子育て環境
10.5%
12.2%
保育施設の充実
282 施設
26 施設
家賃の安さ
60,466 円/月
51,879 円/月
医療アクセス
1,621 施設
133 施設
活気・利便性
1,373,887 人
179,582 人
平均所得
388 万円
341 万円
データ比較
1,373,887 人 ✓
人口
179,582 人
2.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
2.98
60,466 円
平均家賃(1R)
✓ 51,879 円
282 施設 ✓
保育施設数
26 施設
1,710 施設 ✓
病院・診療所数
141 施設
388 万円 ✓
平均所得
341 万円