城陽市 vs 八幡市 住みやすさ比較
城陽市と八幡市の違い(要点)
- 1R平均家賃は八幡市のほうが月5,658円安く(51,079円と56,737円)、年間では約7万円の差になります。
- 住民の平均所得は八幡市のほうが約13万円高くなっています(329万円と316万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は城陽市21.6%、八幡市18.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は城陽市1.4か所、八幡市2.0か所で、八幡市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は城陽市11.4%、八幡市11.6%で、八幡市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は城陽市79か所、八幡市61か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ京都府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは八幡市のほうが5点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
2.98 件/千人
2.98 件/千人
子育て環境
11.4%
11.6%
保育施設の充実
10 施設
14 施設
家賃の安さ
56,737 円/月
51,079 円/月
医療アクセス
58 施設
42 施設
活気・利便性
73,321 人
68,598 人
平均所得
316 万円
329 万円
データ比較
73,321 人 ✓
人口
68,598 人
2.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
2.98
56,737 円
平均家賃(1R)
✓ 51,079 円
10 施設
保育施設数
✓ 14 施設
63 施設 ✓
病院・診療所数
46 施設
316 万円
平均所得
✓ 329 万円