八幡市 vs 京丹後市 住みやすさ比較
八幡市と京丹後市の違い(要点)
- 1R平均家賃は京丹後市のほうが月10,793円安く(40,286円と51,079円)、年間では約13万円の差になります。
- 住民の平均所得は八幡市のほうが約56万円高くなっています(329万円と272万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は八幡市18.6%、京丹後市17.7%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は八幡市2.0か所、京丹後市3.0か所で、京丹後市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は八幡市11.6%、京丹後市11.1%で、八幡市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は八幡市61か所、京丹後市74か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ京都府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは八幡市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
2.98 件/千人
2.98 件/千人
子育て環境
11.6%
11.1%
保育施設の充実
14 施設
15 施設
家賃の安さ
51,079 円/月
40,286 円/月
医療アクセス
42 施設
37 施設
活気・利便性
68,598 人
50,042 人
平均所得
329 万円
272 万円
データ比較
68,598 人 ✓
人口
50,042 人
2.98
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
2.98
51,079 円
平均家賃(1R)
✓ 40,286 円
14 施設
保育施設数
✓ 15 施設
46 施設 ✓
病院・診療所数
41 施設
329 万円 ✓
平均所得
272 万円