大阪市 vs 東大阪市 住みやすさ比較
大阪市と東大阪市の違い(要点)
- 1R平均家賃は東大阪市のほうが月7,019円安く(55,200円と62,219円)、年間では約8万円の差になります。
- 住民の平均所得は大阪市のほうが約32万円高くなっています(373万円と340万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は大阪市20.0%、東大阪市19.5%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は大阪市1.9か所、東大阪市1.7か所で、大阪市のほうが多くなっています。
- 人口10万人あたりの診療所数は大阪市130か所、東大阪市84か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ大阪府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.56 件/千人
6.56 件/千人
子育て環境
10.6%
10.6%
保育施設の充実
519 施設
81 施設
家賃の安さ
62,219 円/月
55,200 円/月
医療アクセス
3,605 施設
400 施設
活気・利便性
2,778,917 人
477,700 人
平均所得
373 万円
340 万円
データ比較
2,778,917 人 ✓
人口
477,700 人
6.56
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.56
62,219 円
平均家賃(1R)
✓ 55,200 円
519 施設 ✓
保育施設数
81 施設
3,780 施設 ✓
病院・診療所数
419 施設
373 万円 ✓
平均所得
340 万円