高槻市 vs 茨木市 住みやすさ比較
高槻市と茨木市の違い(要点)
- 1R平均家賃は高槻市のほうが月6,228円安く(61,798円と68,026円)、年間では約7万円の差になります。
- 住民の平均所得は茨木市のほうが約26万円高くなっています(394万円と369万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は高槻市20.1%、茨木市20.7%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は高槻市1.6か所、茨木市1.7か所で、茨木市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は高槻市12.2%、茨木市13.6%で、茨木市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は高槻市84か所、茨木市82か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ大阪府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは茨木市のほうが3点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.56 件/千人
6.56 件/千人
子育て環境
12.2%
13.6%
保育施設の充実
56 施設
48 施設
家賃の安さ
61,798 円/月
68,026 円/月
医療アクセス
289 施設
235 施設
活気・利便性
345,589 人
286,042 人
平均所得
369 万円
394 万円
データ比較
345,589 人 ✓
人口
286,042 人
6.56
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.56
61,798 円 ✓
平均家賃(1R)
68,026 円
56 施設 ✓
保育施設数
48 施設
304 施設 ✓
病院・診療所数
247 施設
369 万円
平均所得
✓ 394 万円