茨木市 vs 八尾市 住みやすさ比較
茨木市と八尾市の違い(要点)
- 1R平均家賃は八尾市のほうが月10,201円安く(57,825円と68,026円)、年間では約12万円の差になります。
- 住民の平均所得は茨木市のほうが約40万円高くなっています(394万円と355万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は茨木市20.7%、八尾市19.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は茨木市1.7か所、八尾市1.6か所で、茨木市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は茨木市13.6%、八尾市12.0%で、茨木市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は茨木市82か所、八尾市83か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ大阪府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは茨木市のほうが3点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.56 件/千人
6.56 件/千人
子育て環境
13.6%
12.0%
保育施設の充実
48 施設
42 施設
家賃の安さ
68,026 円/月
57,825 円/月
医療アクセス
235 施設
216 施設
活気・利便性
286,042 人
259,158 人
平均所得
394 万円
355 万円
データ比較
286,042 人 ✓
人口
259,158 人
6.56
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.56
68,026 円
平均家賃(1R)
✓ 57,825 円
48 施設 ✓
保育施設数
42 施設
247 施設 ✓
病院・診療所数
226 施設
394 万円 ✓
平均所得
355 万円