八尾市 vs 寝屋川市 住みやすさ比較
八尾市と寝屋川市の違い(要点)
- 1R平均家賃は寝屋川市のほうが月4,353円安く(53,472円と57,825円)、年間では約5万円の差になります。
- 住民の平均所得は八尾市のほうが約25万円高くなっています(355万円と329万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は八尾市19.6%、寝屋川市19.5%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は八尾市1.6か所、寝屋川市2.0か所で、寝屋川市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は八尾市12.0%、寝屋川市11.3%で、八尾市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は八尾市83か所、寝屋川市80か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ大阪府の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは八尾市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.56 件/千人
6.56 件/千人
子育て環境
12.0%
11.3%
保育施設の充実
42 施設
45 施設
家賃の安さ
57,825 円/月
53,472 円/月
医療アクセス
216 施設
179 施設
活気・利便性
259,158 人
224,378 人
平均所得
355 万円
329 万円
データ比較
259,158 人 ✓
人口
224,378 人
6.56
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.56
57,825 円
平均家賃(1R)
✓ 53,472 円
42 施設
保育施設数
✓ 45 施設
226 施設 ✓
病院・診療所数
192 施設
355 万円 ✓
平均所得
329 万円