神戸市 vs 姫路市 住みやすさ比較
神戸市と姫路市の違い(要点)
- 1R平均家賃は姫路市のほうが月7,746円安く(50,916円と58,662円)、年間では約9万円の差になります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は神戸市1.9か所、姫路市2.0か所で、姫路市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は神戸市11.2%、姫路市13.1%で、姫路市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は神戸市109か所、姫路市79か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ兵庫県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは姫路市のほうが13点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.41 件/千人
5.41 件/千人
子育て環境
11.2%
13.1%
保育施設の充実
279 施設
104 施設
家賃の安さ
58,662 円/月
50,916 円/月
医療アクセス
1,624 施設
414 施設
活気・利便性
1,493,543 人
523,181 人
平均所得
—
—
357 万円
データ比較
1,493,543 人 ✓
人口
523,181 人
5.41
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.41
58,662 円
平均家賃(1R)
✓ 50,916 円
279 施設 ✓
保育施設数
104 施設
1,721 施設 ✓
病院・診療所数
446 施設
—
平均所得
357 万円