姫路市 vs 尼崎市 住みやすさ比較
姫路市と尼崎市の違い(要点)
- 1R平均家賃は姫路市のほうが月6,626円安く(50,916円と57,542円)、年間では約8万円の差になります。
- 住民の平均所得は姫路市のほうが約15万円高くなっています(357万円と341万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は姫路市17.1%、尼崎市20.2%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は姫路市2.0か所、尼崎市2.0か所で、尼崎市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は姫路市13.1%、尼崎市10.4%で、姫路市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は姫路市79か所、尼崎市108か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ兵庫県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは姫路市のほうが11点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.41 件/千人
5.41 件/千人
子育て環境
13.1%
10.4%
保育施設の充実
104 施設
92 施設
家賃の安さ
50,916 円/月
57,542 円/月
医療アクセス
414 施設
492 施設
活気・利便性
523,181 人
457,508 人
平均所得
357 万円
341 万円
データ比較
523,181 人 ✓
人口
457,508 人
5.41
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.41
50,916 円 ✓
平均家賃(1R)
57,542 円
104 施設 ✓
保育施設数
92 施設
446 施設
病院・診療所数
✓ 516 施設
357 万円 ✓
平均所得
341 万円