芦屋市 vs 高砂市 住みやすさ比較
芦屋市と高砂市の違い(要点)
- 1R平均家賃は高砂市のほうが月41,864円安く(41,754円と83,618円)、年間では約50万円の差になります。
- 住民の平均所得は芦屋市のほうが約374万円高くなっています(701万円と327万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は芦屋市14.3%、高砂市15.3%です。家賃の額は高砂市のほうが安いものの、所得との比率では芦屋市のほうが軽くなります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は芦屋市2.0か所、高砂市2.2か所で、高砂市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は芦屋市12.2%、高砂市12.7%で、高砂市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は芦屋市152か所、高砂市75か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ兵庫県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは高砂市のほうが9点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
5.41 件/千人
5.41 件/千人
子育て環境
12.2%
12.7%
保育施設の充実
19 施設
19 施設
家賃の安さ
83,618 円/月
41,754 円/月
医療アクセス
143 施設
65 施設
活気・利便性
94,007 人
86,511 人
平均所得
701 万円
327 万円
データ比較
94,007 人 ✓
人口
86,511 人
5.41
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
5.41
83,618 円
平均家賃(1R)
✓ 41,754 円
19 施設
保育施設数
19 施設
146 施設 ✓
病院・診療所数
67 施設
701 万円 ✓
平均所得
327 万円