天理市 vs 桜井市 住みやすさ比較
天理市と桜井市の違い(要点)
- 1R平均家賃は天理市のほうが月3,206円安く(43,201円と46,407円)、年間では約4万円の差になります。
- 住民の平均所得は桜井市のほうが約4万円高くなっています(311万円と307万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は天理市16.9%、桜井市17.9%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は天理市1.6か所、桜井市1.3か所で、天理市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は天理市12.1%、桜井市11.5%で、天理市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は天理市64か所、桜井市92か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ奈良県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは天理市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.69 件/千人
4.69 件/千人
子育て環境
12.1%
11.5%
保育施設の充実
10 施設
7 施設
家賃の安さ
43,201 円/月
46,407 円/月
医療アクセス
39 施設
50 施設
活気・利便性
60,686 人
54,272 人
平均所得
307 万円
311 万円
データ比較
60,686 人 ✓
人口
54,272 人
4.69
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.69
43,201 円 ✓
平均家賃(1R)
46,407 円
10 施設 ✓
保育施設数
7 施設
44 施設
病院・診療所数
✓ 53 施設
307 万円
平均所得
✓ 311 万円