橋本市 vs 紀の川市 住みやすさ比較
橋本市と紀の川市の違い(要点)
- 1R平均家賃は紀の川市のほうが月3,133円安く(39,868円と43,001円)、年間では約4万円の差になります。
- 住民の平均所得は橋本市のほうが約8万円高くなっています(303万円と296万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は橋本市17.0%、紀の川市16.2%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は橋本市2.4か所、紀の川市2.2か所で、橋本市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は橋本市11.4%、紀の川市11.1%で、橋本市のほうが子どもの多い街です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ和歌山県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.40 件/千人
4.40 件/千人
子育て環境
11.4%
11.1%
保育施設の充実
14 施設
13 施設
家賃の安さ
43,001 円/月
39,868 円/月
医療アクセス
63 施設
63 施設
活気・利便性
58,792 人
58,920 人
平均所得
303 万円
296 万円
データ比較
58,792 人
人口
✓ 58,920 人
4.40
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.40
43,001 円
平均家賃(1R)
✓ 39,868 円
14 施設 ✓
保育施設数
13 施設
66 施設
病院・診療所数
✓ 67 施設
303 万円 ✓
平均所得
296 万円