呉市 vs 東広島市 住みやすさ比較
呉市と東広島市の違い(要点)
- 1R平均家賃は呉市が45,265円、東広島市が45,151円で、ほぼ同じ水準です。
- 住民の平均所得は東広島市のほうが約25万円高くなっています(348万円と324万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は呉市16.8%、東広島市15.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は呉市3.0か所、東広島市3.1か所で、東広島市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は呉市10.7%、東広島市13.6%で、東広島市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は呉市108か所、東広島市69か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ広島県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは東広島市のほうが9点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.67 件/千人
3.67 件/千人
子育て環境
10.7%
13.6%
保育施設の充実
61 施設
59 施設
家賃の安さ
45,265 円/月
45,151 円/月
医療アクセス
217 施設
132 施設
活気・利便性
201,242 人
190,911 人
平均所得
324 万円
348 万円
データ比較
201,242 人 ✓
人口
190,911 人
3.67
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.67
45,265 円
平均家賃(1R)
✓ 45,151 円
61 施設 ✓
保育施設数
59 施設
238 施設 ✓
病院・診療所数
146 施設
324 万円
平均所得
✓ 348 万円