三原市 vs 尾道市 住みやすさ比較
三原市と尾道市の違い(要点)
- 1R平均家賃は三原市が40,976円、尾道市が41,182円で、ほぼ同じ水準です。
- 住民の平均所得は尾道市のほうが約14万円高くなっています(314万円と300万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は三原市16.4%、尾道市15.7%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は三原市2.5か所、尾道市2.5か所で、三原市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は三原市11.5%、尾道市10.9%で、三原市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は三原市76か所、尾道市97か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ広島県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは尾道市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.67 件/千人
3.67 件/千人
子育て環境
11.5%
10.9%
保育施設の充実
22 施設
31 施設
家賃の安さ
40,976 円/月
41,182 円/月
医療アクセス
66 施設
122 施設
活気・利便性
87,075 人
126,396 人
平均所得
300 万円
314 万円
データ比較
87,075 人
人口
✓ 126,396 人
3.67
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.67
40,976 円 ✓
平均家賃(1R)
41,182 円
22 施設
保育施設数
✓ 31 施設
75 施設
病院・診療所数
✓ 132 施設
300 万円
平均所得
✓ 314 万円