下関市 vs 宇部市 住みやすさ比較
下関市と宇部市の違い(要点)
- 1R平均家賃は宇部市のほうが月920円安く(42,442円と43,362円)、年間では約1万円の差になります。
- 住民の平均所得は宇部市のほうが約27万円高くなっています(333万円と306万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は下関市17.0%、宇部市15.3%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は下関市2.2か所、宇部市1.8か所で、下関市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は下関市11.0%、宇部市11.5%で、宇部市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は下関市112か所、宇部市98か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ山口県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは宇部市のほうが3点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.55 件/千人
3.55 件/千人
子育て環境
11.0%
11.5%
保育施設の充実
53 施設
28 施設
家賃の安さ
43,362 円/月
42,442 円/月
医療アクセス
272 施設
154 施設
活気・利便性
243,422 人
156,438 人
平均所得
306 万円
333 万円
データ比較
243,422 人 ✓
人口
156,438 人
3.55
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.55
43,362 円
平均家賃(1R)
✓ 42,442 円
53 施設 ✓
保育施設数
28 施設
293 施設 ✓
病院・診療所数
168 施設
306 万円
平均所得
✓ 333 万円