行橋市 vs 太宰府市 住みやすさ比較
行橋市と太宰府市の違い(要点)
- 1R平均家賃は行橋市のほうが月11,974円安く(41,930円と53,904円)、年間では約14万円の差になります。
- 住民の平均所得は太宰府市のほうが約29万円高くなっています(336万円と307万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は行橋市16.4%、太宰府市19.3%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は行橋市1.7か所、太宰府市1.5か所で、行橋市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は行橋市13.2%、太宰府市14.2%で、太宰府市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は行橋市83か所、太宰府市61か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ福岡県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは行橋市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.82 件/千人
4.82 件/千人
子育て環境
13.2%
14.2%
保育施設の充実
12 施設
11 施設
家賃の安さ
41,930 円/月
53,904 円/月
医療アクセス
60 施設
44 施設
活気・利便性
72,254 人
71,566 人
平均所得
307 万円
336 万円
データ比較
72,254 人 ✓
人口
71,566 人
4.82
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.82
41,930 円 ✓
平均家賃(1R)
53,904 円
12 施設 ✓
保育施設数
11 施設
66 施設 ✓
病院・診療所数
47 施設
307 万円
平均所得
✓ 336 万円