筑紫野市 vs 春日市 住みやすさ比較
筑紫野市と春日市の違い(要点)
- 1R平均家賃は筑紫野市が55,705円、春日市が55,669円で、ほぼ同じ水準です。
- 住民の平均所得は春日市のほうが約7万円高くなっています(350万円と343万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は筑紫野市19.5%、春日市19.1%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は筑紫野市1.2か所、春日市1.1か所で、筑紫野市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は筑紫野市14.3%、春日市15.2%で、春日市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は筑紫野市72か所、春日市75か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ福岡県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは春日市のほうが1点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.82 件/千人
4.82 件/千人
子育て環境
14.3%
15.2%
保育施設の充実
13 施設
12 施設
家賃の安さ
55,705 円/月
55,669 円/月
医療アクセス
77 施設
84 施設
活気・利便性
106,375 人
111,919 人
平均所得
343 万円
350 万円
データ比較
106,375 人
人口
✓ 111,919 人
4.82
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.82
55,705 円
平均家賃(1R)
✓ 55,669 円
13 施設 ✓
保育施設数
12 施設
84 施設
病院・診療所数
✓ 89 施設
343 万円
平均所得
✓ 350 万円