大野城市 vs 糸島市 住みやすさ比較
大野城市と糸島市の違い(要点)
- 1R平均家賃は糸島市のほうが月4,756円安く(54,531円と59,287円)、年間では約6万円の差になります。
- 住民の平均所得は大野城市のほうが約47万円高くなっています(361万円と315万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は大野城市19.7%、糸島市20.8%です。家賃の額は糸島市のほうが安いものの、所得との比率では大野城市のほうが軽くなります。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は大野城市1.8か所、糸島市1.9か所で、糸島市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は大野城市15.3%、糸島市13.8%で、大野城市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は大野城市62か所、糸島市84か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ福岡県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは大野城市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.82 件/千人
4.82 件/千人
子育て環境
15.3%
13.8%
保育施設の充実
19 施設
20 施設
家賃の安さ
59,287 円/月
54,531 円/月
医療アクセス
64 施設
87 施設
活気・利便性
103,537 人
104,175 人
平均所得
361 万円
315 万円
データ比較
103,537 人
人口
✓ 104,175 人
4.82
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.82
59,287 円
平均家賃(1R)
✓ 54,531 円
19 施設
保育施設数
✓ 20 施設
71 施設
病院・診療所数
✓ 93 施設
361 万円 ✓
平均所得
315 万円